小5で5人とやりました(子供の頃のエッチな体験告白掲示板)

子供の頃のエッチな体験告白掲示板



近所のオバサンに

1. 無題  投稿者:名無し 投稿日:2017/07/01(Sat) 00:01 No.19465
  中2の頃、近くに住んでた一人暮らしのオバサン(といっても30歳くらい)から可愛がられるようになり、夏休みに部屋に遊びに行った。部屋に行くと、いつもオバサンはショートパンツ姿だった。それも、下着がはみ出して見えるような、いやそれどころか、角度によっては毛の生え際がはっきり見えるような、丈の短いものだった。
  オバサンは、明らかに俺の視線の動きを楽しんでいた。床に座り込んで体育座りして、脚を開き気味にして、わざと見えるようにして、俺の反応を見ていた。5回目くらいに遊びに行った時に、オバサンはいきなり俺の横に擦り寄ってきて、「ねえ、ぼく、見たいんでしょ」「見たいって」「ほら、ここ」
  オバサンは、俺の手を掴んでショートパンツの股の隙間に導き、下着の上からクレバスを触らせた。「男の子って、毎日オナニーするんでしょ、大変ね」「毎日ってほどじゃないけど」 いつの間にか、オバサンはショートパンツを脱いでいた。そして今度は俺の手を、パンツの中に導いた。「でも、オナニーじゃなくて、やっぱり本物がいいでしょ」

  指先に、柔らかくてぬるっとした感覚が走った。「パンツ、脱がせて」 俺は、オバサンのパンツを下ろし、足首から抜き取った。「ぼく、女の人の体、初めて?」「うん」「ドーテイ、なんだ?」「うん」
「じゃあ、横になって」 オバサンは俺を仰向けに寝かせて、俺の顔の上にマンコを被せてきた。「ここにキスして」
  オバサンの少し黒ずんだビラビラが、唇に触れた。俺は舌先を中に差し込んだ。舌を動かすと、オバサンは「もっと」とか「気持ちいい」とか「そこ、そこ」とか、狂ったような声を出した。「もう、ガマンできない!」 オバサンは、腰と腰をくっつけるように、俺の上に跨った。そして、俺のものを花びらの芯に押し込んだ。
  「ウォ~ッ、すげぇ~」 今度は俺が不意に声を出した。軟らかく包み込まれるような、今までに味わったことのない快感で俺の頭の中は真っ白になった。オバサンが、腰をゆっくり上下に動かした。腰を浮かして抜けそうになったところで止めて、ぐっと奥に押し込む。これを何回か繰り返しているうちに、下半身に痙攣が走り始めた。

  「出る!」「いいの、そのまま、出して」 そう言うと、オバサンは、腰を押し付けるようにしながら、射撃を受け止めた。しばらくの沈黙の後、萎(しぼ)んだチンポがニュルッと押し出された。そして、オバサンが腰を起こすと、股間から白く濁ったものが滴り落ちるのが見えた。「大丈夫なの?」「大丈夫って、何が?」「ニ・ン・シ・ン」
  「大丈夫、薬飲んでるから、心配いらない」「ぼく、ちょっと早かったかなぁ~、もう一度できる?」
オバサンはそう言うと、俺のものを口に含んだ。「すご~い、さすが若い、もう復活してきた」 結局、俺は昼過ぎから夕方まで、4時間で4回抜いた。




小5で5人とやりました

1. 無題  投稿者:美里 投稿日:2017/07/02(Sun) 13:48 No.19478
  小学生の頃から背が高くて、男女合わせた中でも学年では常に1番~3番目で、小学生の時は1学年上の子だと勘違いされ、デカ女でムッチリ体型のブサを自覚していた。そんな私の事を「可愛い」と言ってくれる人は希少な存在。
  初対面でも「可愛いね」と言ってもらえたら、笑顔で愛想をふりまき、二度三度と会い「今日も可愛いね」と言われたら、その人に恋する程でした。社会人のケンちゃんと知り合ったのは4年生の時。犬を飼い始め、散歩をしている時に一緒に歩いてくれるようになりました。
  私が体型を気にしていると相談したら、「歩くと良いよ」と勧められ、土日はケンちゃんお勧めの片道1時間程かけ、展望台を目指す遊歩道コースを散歩。何度も「可愛いね」と頭を撫でてくれるケンちゃんに、即恋をした私は服の上から身体を触られるくらい平気。むしろもっとスキンシップして欲しくて、ベッタリ甘える程でした。

  道中にあった沢に降りて浅い小川で水遊びをしてたけど、服が濡れるからとパンツ1枚姿に脱がされた時は恥しかった。でも「可愛い子はオッパイも可愛いね」と褒められテレくさかったのを覚えています。褒められるともっと褒めて欲しい気持ちと、遊んでいる楽しさから「パンツ濡れちゃうよ」 裸にされても気にならなくなり、頭を撫でられたり抱っこされるのが嬉しかった。
  展望台といっても、自販機とコンクリの展望塔が在るだけでの無人。服を脱がされ陽の光を全身で浴びる姿を「綺麗だよ」と褒められ、テレ隠しで犬と走っていると、「天使の様だ」とまで褒められ気分は上がりっ放し。
  土日にケンちゃんと散歩する時は会う前からドキドキし、展望台まで来ると私の方から「誰も居ないね」 誘い脱がされるのが楽しみになっていました。

  ファーストキスは展望台で、裸でマンコやオッパイを愛撫され、恥しさと気持ち良さの中、唇で塞がれていました。その頃には、散歩から戻るとバイバイと別れるのではなく、ケンちゃんの家に誘われ「汗流してスッキリしよう」 お風呂に入ったりするまで進展。
  お風呂場で抱きつきマンコを愛撫され、アナルに指を挿入されながら何度もキス。お風呂から出ても裸のまま髪の毛を乾かしてもらいながら愛撫。「可愛い声をもっと聴かせて」 ケンちゃんが求めるので恥しかったけど自然と出る喘ぎ声も我慢せず、沢山聴いてもらい。帰り際は「また来週も可愛い声聴きたいな」と訊かれ「うん、いいよ」と約束。
  何度も会う機会が有り、「可愛いね」と褒められ抱き付いたり膝の上に座ったり、その過程で身体中を触られたりする関係の人は他にも居ました。中には胸を直接揉まれたりもしていたけど、全裸になって気持ち良くして貰っていたのはケンちゃんだけ。

  フェラチオやアナルSEXを覚えたのも4年生の頃で、相手はケンちゃん。好き嫌いで言うなら、正直好きではなかったけど、ケンちゃんが喜んでくれるから一生懸命フェラチオをしたし、恥しい浣腸やアナルSEXもしていました。
  週末土日は道中と展望台で裸になり、展望台でフェラとアナルSEXもして、戻ってからも家でして。雨の日は1日中ケンちゃんの家でエッチしていました。
  展望台では他に子供や大人の人が居る中、隙を狙って服を着たままアナルに挿入され、居る人達が去るまでドキドキ感を楽しむことも覚えさせられました。でも、そういう時は浣腸無しで挿入されるから・・・色々と恥しかった。

  処女を喪失したのは5年生の冬。私が他の人にも甘えたり体を触られているのはケンちゃんも見ていたし、見ていない日のことは全部話して知っていました。そんなある日、その人達の1人にトイレに連れ込まれて、上半身裸でフェラした事を話すと嫉妬され、明日から犬の散歩の後は毎日家に来てエッチすることを約束。嫌なら週末も無しと言われたら約束するしか無く、毎日フェラとアナルSEX。
  体位も騎乗位やバックが増え、私が自分で挿入して腰を振ってアナルでチンポを気持ち良くしてあげる奉仕を教え込まれました。「美里のお尻の穴に、ケンちゃんのオチンチン入れて気持ち良くしてあげるね」その時に覚えさせられた言葉。公園で友達と遊んでいる時も、私に悪戯目的で来ていた人達が居る前でも耳元で囁かされ。
  「反対の耳でも聴きたいな」と言われたらそれに応え、ケンちゃんがエッチな気分になり、「早く家に行こう」と言うまで左右の耳に何度も囁いていました。

  処女喪失は、焦った2人のちょっとした事故。フェラ、バックから再度フェラをして騎乗位で挿入しようとした時、ローションで滑り位置合わせしている私に、「早くー」と腰を掴まれ沈められた時、膣口を突いていたチンチンがズボっと埋没、そのまま一気に挿入され、あっ気ない程にあっさりと卒業していました。
  ケンちゃんは処女小学生のアナルをもっと楽しみたかったようで、少しガッカリしていましたが、私は突然の異物感と激痛に硬直、ペタンとケンちゃんの上に座り込み、脚はM字、両手はバレリーナの様に胸の前で何かに抱き着いているかのような輪を描き。
  股間が裂けたかのような痛みと子宮を突きあげ、押し上げる違和感に目も口も開いたまま暫く動けないでいました。騎乗位からギュッと抱締められ、痛みが薄らいでくると次に来たのは異物感。アナルはお尻を割り拡げられている感じでしたが、マンコの方はヘソの裏に違和感を感じつつも、首から下全身がマンコになった気分。

  大きかったけど、それでも両手で握れるサイズのオチンチンが私の胴体程に感じ、皮膚の裏全てがオチンチンで、口を開けると先っぽが見えるんじゃないか!?そう思える程でした。サイズに馴染むまで抱締めてくれ、気を紛らわせようとキスやアナルを弄られ、そのお蔭なのか元々体が出来ていたのか。
  ケンちゃんが少し動くだけで凄く気持ち良くて、突然のゾクゾクに驚いてフニャと意味不な声が・・・馴らすためユックリ動いてくれたから気持ち良さも膨らみ、頭が徐々に真っ白になり、膣内射精で子宮を精子で満たされた瞬間、頭が弾けていました。
  ケンちゃんとSEXをするようになり、中で射精される精子の温かさで身体が震える気持ち良さを知り、子宮を突きあげ掻き回される痛みが、甘い疼きに変るまではケンちゃんだけとエッチをしていましたが、SEXが気持ちいいと覚えてからは他の人の精子、もっと中で射精して欲しい願望が増していきました。
  
  2人目の相手は上半身裸でフェラをしてあげた人。ケンちゃんが居ない日を狙い私に悪戯を仕掛けてきたその人と、トイレでフェラをしてマンコを視るためパンツを脱がされ、私が処女じゃない事に気付いて最初は確認のためか指を挿入されました。
  お腹の中を指で掻きまわされ、私が気持ちよくなるポイントを探られて散々弄られた後、確認も同意もないままオチンチンを挿入。膣内で射精され気持ち良さでフワフワした感じの中で、『次もエッチさせてあげる約束」をして。その後、ケンちゃんにバレて怒られながら体を隅々まで洗われ、お仕置きで騎乗位SEX。

   3人目と4人目の人は挿入して直ぐ射精されて、全然気持ち良くもなくて、次の約束を求められたけど「やだ!」と拒否。ケンちゃんは社会人で帰宅するのは夕方か日暮れ、2人目の人も社会人で会う機会が少ない。
  そして知り合った5人目の人が大学生でエッチが上手な人でした。その人とは学校が終わった後でも直ぐに会え、ケンちゃんより沢山気持ち良くしてくれました。5人の中では亀頭が一番大きくて、マンコの中を掻き回されると凄く気持ち良かった。
  いっぱい気持ち良くして貰えると恥しいけど、私も嬉しくて「お尻の穴で気持ち良くしてあげようか?」 ケンちゃんだけに許していた、正確にはケンちゃん以外誰も興味を示さなかったアナルSEXを私の方から誘い、非処女でアナルも出来る事に驚いていたけど、喜んでアナルSEXをしてくれました。

  5人の中で私の方から「明日も来て良い?」と訊いたり、言葉の誘導はされたけど「明日もオマンコ気持ち良くして欲しい」「お尻の穴で遊んで欲しい」 別れ際に自分から誘ったのはその人だけ。ケンちゃんとは言うように言われて、言っていた誘いの言葉も、その人には自然と私の方から「おちんちん入れて」と甘えていました
  マンコやアナルでイク事を教えてくれたのも、オナニーを教えてくれたのもその人。犬の散歩時間になり、これからケンちゃんと会うのに子宮に精子を沢山注入してもらい、「好き」とキス。勿論、散歩から戻るとケンちゃんとフルコースでSEXをしていました・・・怒られながら。
  優しく意地悪なケンちゃんとのSEXも好きだけど、アナルとマンコを交互に挿し換えながらしたり、フェラでは喉まで挿し込まれたり、射精したい穴で好き勝手に出す乱暴で身勝手なSEXも好きで、2人とは長く関係が続きました 

  5人目の人とは中1で初潮がきて、生で好き放題出来ない身体になった事を知ってからは段々疎遠になり、ケンちゃんとは中学卒業の時に転勤で、関係に終止符を迎えました。




小学校の5年頃?

1. 小学校の5年頃?  投稿者:名無し 投稿日:2017/08/13(Sun) 10:46 No.19657
  昔ですが、登下校が同じでいつ頃でしょうか、エッチな遊びをしていたんですね。その女の子がオシッコをするのを近くで見ていました。隠さずでワレメから勢いよく出ていました。ちり紙で水分をふき取っていたのかな。
  そんな光景を見ていたのもあり、いつ頃でしたか、私の前でスカートを捲り上げて、下は穿いてなませんでした。それが初めて見せてもらったのかなと思います。
  その後エッチな方向になり、チンチンの先をワレメに押し付ける程度でしたが、そんな遊びをしていて、チンチンの先の皮が自然とめくれ先が少しづつ露出し、彼女の中に挿入されていたんです。処女出血はなかったと思うのです。
  彼女の奥まで挿入されました。自然と前後に動き彼女の中でドクドクしていたのを覚えてます。彼女も私にしがみついていました。まだ毛のないツルツルのパイパンでした。


1-8ー陽子の秘密の家
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1-9
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