義理の娘に強制挿入したが、許してくれました(近親相姦 父娘相姦)

近親相姦 父娘相姦 




娘の處女を頂いたのは小6、今は中2

1. 娘の処女を頂く 投稿者:鬼畜の父親 投稿日:2018/10/01(Mon) 16:17 No.8117
  大抵娘との近親相姦は母親が亡くなってますが、私に場合妻は健在で妻とも行為はします。娘は中学2年生で、初めて結ばれたのは小学校の卒業式の後です。ホテルのレストランで食事した後、娘が「こんな素敵なホテルのお部屋ってすごいんでしょうね。一度は泊まってみたいわ~」の言葉でした。
  「いいよ」って部屋を予約して食後部屋に行きました。妻には素直にありのままを話しました。部屋に入ると娘は興奮して、部屋中走り回ってジャグジー風呂を見つけ、「ねえねえお父さん、これ何? お風呂?」「ああジャグジー風呂って言うんだ」「へえ~入ってみたいな~」「記念に入ってみるか」
  説明書を見ながら準備して娘と一緒に入りました。「お父さんと一緒に入るの何年振りかな~」「そうだな小学3年生の時までだったから3年振りだな」「そっか~私も少し成長したでしょ」「ああ胸も少し膨らんだし毛もチョッと生えてるな」「いやだ~もうお父さんったら~」

  そんな話をしながらジャグジーのスイッチを入れると、ジェット水流が出だし丁度娘のお尻を直激したので、「キャッ」と言って立あがったので、すぐ目の前にうっすら生えた陰毛とワレメが見え、思わず抱き寄せてワレメに吸い付きました。
  「えっええ!何!」 小さい胸も揉み、お尻を撫で「エリ、好きだよ大好きだよ」「お父さん!」 この一言でエリも覚悟したようで、わたしのなすがままに素直に足を広げてくれました。広い洗い場に寝かせワレメを広げ吸い付きました。
  穢れを知らない奇麗なおまんこでした。充分に潤わせて「エリ入れるぞ」「うん」 小さな肉穴に黒くて硬くなってるちんぽをゆっくり入れて行きます。カリ首が収まり「どうだ!痛く無いか」「うん少し痛い」「もう少し入れるぞ」 さらに奥まで入れると眉間に皺寄せて耐えてる娘が愛しくてキスしました。娘は両手を私の首に回して耐えていました。
  ゆっくり動きます。凄い締め付けにちんぽが悲鳴を上げてるようでした。決して早漏じや無いんですが、締め付けに耐えられず早くも射精感に襲われ即発射してしまいました。まだ初潮を迎えて無いので中出しでもwwww お湯で奇麗に洗う時処女の証を見て感激でした。そして月に数回娘とホテルで結ばれています。


   学校まで迎えに行き、モーテルに入りました
3  鬼畜の父親 - 2018/10/02(Tue) 15:01 No.8119
  昨日もいつものように娘の学校まで迎えに行き、車で国道側のモーテルに入りました。制服を着たまま胸やおまんこを愛撫します。娘もちんぽを掴んで撫でてます。キスも激しく舌を吸い合います。まず1発目はスカートを捲り上げパンツの脇から挿入します。
  ベットにうつ伏せにして後ろから突き上げます。歓喜の悲鳴を上げてよがり声を上げます。逝きそうなり口に出します。全てを飲み込んで服を脱ぎ全裸で抱き合い、愛を確かめながら抱擁します。ここで避妊具のコンドームを装着して再び挿入します。
  「エリ、愛してるよ」「私も愛してる」 同時に最高潮を迎え逝きます。


   娘が妊娠したようです。中出しはしていなかったのに!なぜ!
6  鬼畜の父親 - 2018/10/09(Tue) 13:09 No.8125


   あなたのお仕事はなんですか?
8  八朔 - 2018/10/12(Fri) 12:05 No.8132
  「娘の学校まで迎えに行き」
  普通の勤め人は勤務中だと思いますが、


   わたくしの職業はバーテンダーです
9  鬼畜の父親 - 2018/10/13(Sat) 15:05 No.8136
  某クラブでカウンター内でカクテルやら、ドリンクを提供してます。6時頃から2時まで仕事してます。店の隠れオーナーは893です。




義理の娘に強制挿入したが、許してくれました

1. 義理の娘と 投稿者:翔太 投稿日:2018/10/12(Fri) 07:45 No.8129
  今年の7月中旬に再婚した女性の連れ子、高2との体験を書きます。今年の春先に再婚して3人の生活が始まりました。俺53、妻49、娘17です。妻が体調を崩し入院する事になり、暫し娘と2人の生活になりました。娘とは再婚前から仲良くしていましたので、お互いに「大丈夫だ」と妻には「安心して治療してね」って言いました。
  妻が入院して3日後の夜の事です。その日は病院に寄って洗濯物を持って帰って来ました。娘も俺も入浴を済ませてから洗濯をしようと思い、妻の洗濯物と俺と娘の着替えた下着等を洗濯機に入れました。洗濯が終わり干していると、娘が真っ赤になって寄って来ると「私がやる」と俺を追い払いました。
  以前から干してある洗濯物は見ていたり、入浴後の下着も見ていたので何とも思っていなかったのですが、娘には恥ずかしかったみたいです。缶ビール飲みながらテレビを見ていると、洗濯物を干し終えた娘がお茶を持って隣に来ました。

  しばらくして俺は寝室に行き、パソコンで仕事を片付け寝ようと思ったので、ガスや電気、戸締りのチェックに行くと、娘がソファーで横になって寝ていました。娘に部屋に行って寝るように起こしましたが空返事。俺は寝室に行って眠りましたが、娘が部屋に入ったのか気になって眠れませんでした。
  茶の間に行くと娘はそのまま寝ていたので起こしましたが、熟睡していて起きないので、抱き抱えて部屋のベッドに連れて行きました。
  Tシャツに短パン姿でした。ベッドに寝かせようとした時にバランスを崩し、娘の横から覆い被さり、オッパイに顔を押し付ける形になりました。娘はノーブラでした。
  B~Cカップだと思いますがプニュっとした感触に興奮してしまい、股間も一瞬にして大きくなりました。マズイと思いましたが娘は熟睡したままのようなので、直に見てみたくなりTシャツをそ~っとめくり上げました。程良い大きさでピンクの乳輪、乳首が露わになりました。

  そっと手をオッパイに置き、指を少しずつ動かしてみましたが、起きないのを確認してゆっくりと揉み始めました。貧乳の妻とは違い柔らかく気持ちいい感触でした。そのまま唇を重ねても起きる気配がないので一旦寝室に戻り、デジカメを持って来て撮影しました。短パンも少しずつゆっくり脱がして撮影しました。
  ピンクの可愛いパンティの上から敏感な部分の匂いを嗅ぎ、キスしてみましたが起きません。俺は裸になり娘に添い寝する形でオッパイを揉みキスし、舌をゆっくり差入れ娘の舌と絡めました。唾液をいっぱい飲ませたあと、乳首をそ~っと口に含み舐め回して堪能しました。
  そして最後のパンティをゆっくり脱がして撮影し、ゆっくり膝を開いて敏感な部分を眺めてみると、うっすらと濡れ始めていました。舌で割れ目を広げてから舌を差し込むようにして、強めに舐めて愛液を味わいました。

  その時娘が「んん~」と声を出して足を閉じようとした結果、俺の頭を挟みオマ○コに押し付ける形になりました。そのまま舐めていると足の力が抜けたので、最後のクリを舐めてみました。「んん~」と声を出しますが起きないので、両方の親指でクリを剥き出し吸って舌先で舐めて転がしました。
  少しずつ娘の声が大きくなり愛液も溢れてきました。挿入したくなりオマ○コから顔を離して添い寝の体勢になると、中指と人差し指をオマ○コに当てて、愛液を指に付けてゆっくり挿入していきました。キスも舌を抉じ入れて強く吸い、舌を絡めると娘が目を開けてビックリしています。
  構わずに左手を首の後ろに回し肩を強く抱き、身動きの自由を奪い、オマ○コの指の出し入れを速め、親指をクリに当ててると、娘がお尻を持ち上げて身体を震わせて逝ったようです。キスを止め乳首を吸ったり舌先で転がしてると「ああ~いや・・・ダメダメ・・・ヤメテ~」と涙を流しました。

  もう止める事は考えていませんでしたが、「フェラして気持ち良くして抜いてくれるなら挿入しないよ!」と耳元で囁くとコクっと頷いたので、自由にしてあげ抱き合いキスし舌を絡め合い、オッパイを揉み舐めたあとベッド寝転びました。
  娘を足の間に入れ頭を押さえてチン○に当てると、ゆっくりと亀頭から舌を這わせて舐め始め、玉袋まで舐めさせたあと咥えさせました。まだまだぎこちないですが早く終わらせたいと、一生懸命にフェラしてくれました。「オマ○コを舐めさせろ」と言うとゆっくりとシックスナインの体勢になってくれました。
  オマ○コをたっぷりと舐め愛液をすすり、指2本を出し入れすると、またすぐに逝ってしまいグッタリしたので、娘を寝かせると覆い被さりキスし、オッパイを揉み舐めしながらオマ○コに亀頭を当てると一気に挿入しました。娘は俺の体を両手で押して抜こうと抵抗しますが、腰をガッチリ掴んでいるので抜けるはずもありません。

  娘のキツキツなオマ○コを堪能する為に、ゆっくりゆっくり動かしました。キツキツなうえに抵抗するから締め付けも良いので、辛抱出来なくなったので腰の動きを速め、抜き差しを速めると娘が「あっあっ~」と声を出し始め、「逝く~」と言うと小刻みに震えて逝ってしまったので、俺も膣奥深く突いて中に放出しました。
  俺は覆い被さると、息が荒いままキスして舌を絡め合いました。禁断の関係をしている興奮からチン○はギンギンのままなので、そのままピストンを再開して2回戦目に入りました。娘も諦めたのか抵抗しなくなったので娘の体を起こし、抱っこスタイルでキスしたりオッパイを舐めたりしながら、娘の体を反転させて手をつかせ、バックから攻めました。
  娘の足を閉じて攻めるとキツキツで締め付けの良いオマ○コが一層絡みつき、締め付けて最高に気持ち良く、また中に放出しました。娘も何度か逝ったみたいです。ゆっくりチン○を抜くと、精子が垂れてきました。ティッシュで拭いてあげ抱き合いキスしました。

  娘は涙していましたが、「Y、大好きだよ! いつか抱きたいと思っていたよ! 無理矢理だったけどYを抱けて嬉しかった。お母さんに俺にレイプされたって言っていいよ! 覚悟は出来てるから!」と言うと「言わない! 絶対に言わない! お母さん泣かせたくない! それに・・・」「それに?」「やっとお父さんが出来たから・・・もう居なくなるのは嫌! それにレイプされたと思ってないよ! お父さんのエッチは優しかったし愛情感じた。気持ち良かったから・・・」
  「本当に言わなくていいの? このままYのお父さんで居ていいの?」「Yもお父さんが好きだし、居て欲しいから」と言ってくれました。2人でお風呂に入って体を洗い合い抱き合いキスしました。娘がフェラしてくれたのでまたチン○がギンギンになったので、3回戦目を楽しみ中に放出しました。
  寝室に戻りデジカメでツーショット撮影し、抱き合って眠りました。その日は日曜日だったので朝起きてフェラして貰い口内放出! ゴックンして貰い、Yを愛撫してあげ抱き合い挿入。中出しして2人でシャワー浴びて何事もなかったように仲良く妻の病院に着替えを持って行きました。

  しばらく3人で会話した後、買い物したり食事して家に帰りました。妻が退院するまでの1週間は毎日何度も娘を抱きました。妻が退院した今も、妻の留守中には抱き合っています!



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