中1の娘の放尿を思い出しながらオナニー 2/2(近親相姦 父娘相姦)

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中1の娘の放尿を思い出しながらオナニー 2/2


   マコにオナニーを教えました
27  マコとの秘密 - 2019/01/05(Sat) 16:03 No.8921
  マコが私の指で絶頂を味わってから、お風呂に入った時、私が洗ってやると、自分からすこし腰を動かすようになっていました。私の前では、あそこをいじられて快感を味わくことに恥じらいはありますが、でも自分の感情に素直になっているようです。
  「マコ、ちゃんと洗わないとな」というと、素直に応じてくれます。そして、恥じらいもなく、排水溝におしっこをするのです。お風呂での放尿は、マコにとっては当たり前のことになっているのだと思います。
  去年の年末、家内が忘年会で遅かった時、私とマコは先に寝ていました。その前には、2人でお風呂にも入り、ちゃんと洗ってやりました。布団に入った時も、マコの股間をジャージの上から触っていました。「マコ、気持ちいい?」「うん」 目をつぶりながら、うなずきます。

  「マコ、自分で触ることなんていうか知ってる?」「え、オナニーでしょ」 ちゃんと保健体育の知識はあるようでした。でも、自分の娘からオナニーという言葉を聞いて、妙に興奮してしまいました。「マコ、自分で触ってごらん」 私は、マコの手を取ってマコの股間に当てがいました。
  「マコはオナニーしたことあるのかい?」「ううん、パパに触ってもらう時だけ。あとは、おしっこした後に拭く時だけ」 まだ、娘は、自分でする経験はありませんでした。私が触っているので、てっきり、自分でもしているかと思ったのですが。
  でも、余計、それがいとおしく、そして、自分ですることを教えたい衝動に駆られました。「マコ、パパにされるように自分で触ってごらん」 私は、マコのジャージとショーツを脱がしました。そして、マコの右手をとって、その中指を彼女の割れ目に沿わせるように動かしました。

  「どう?」「パパに触ってもらうほうが気持ちいいかも」「じゃ、パパに触られていると思って、自分で触ってごらん」 マコは、オズオズと慣れない手つきで自分の中指を割れ目に這わせました。しばらくすると、すこし息が荒くなってきました。
  「マコ、どうだい」「うん、なんか気持ちいい」「割れ目の上のほうが感じると思うよ」「うん」 自分の娘が下半身を丸出しにして、自分の前でオナニーをしている、夢のような光景でした。私もたまらず、下を全部脱ぎ、そそり立ったものをしごきました。
  いつの間にか、マコの指の動きがだんだんと早くなっていきます。「パパ、なんかすごい、なんかすごいよ」「マコ、気持ちいい? パパも気持ちいいよ。マコ、この間のように足をピーンとつっぱってごらん」

  足をつっぱり、そして、自然とお尻を浮かすように体に力をいれているようでした。「パパ、あ、あ、すごいよ、あー」 逝くという言葉はまだ知らないようでしたが、マコは、悩ましい声を出し、そして、その直後に体を硬直させました。絶頂に達した瞬間でした。その姿を見て、私もいっきにしごきあげます。
  「マコ、パパも逝くよ、うっ」 今度は、マコの太ももの付け根の所で射精をしてしまいました。マコも「ふー」っと大きなため息をつき、そしてはぁはぁと肩で息をしていました。「マコ、気持ち良かった?」「うん、すごかった」
  「あ、私のところべとべとしている」「そうか、ちゃんと感じたんだな」 私は割れ目をティッシュで丁寧に拭きました。ティッシュには、マコから出た快感の証がねっとりとつきました。


   マコがPCを見ながらオナニーしていました
29  マコとの秘密 - 2019/02/17(Sun) 08:49 No.9206
  先週、夜中にトイレに起きたら、マコの部屋のドアが少し開いていて、勉強机に座っているマコがいました。(まだ、起きているんだ、勉強しているのかな?)とそっと覗いてみました。PCの画面が見えましたが、明らかに卑猥が画像が目に飛び込んできました。
  マコは、その画像を見ながら、左手で自分の股間をまさぐっているようでした。後姿なので表情を見えないのですが、おそらく真剣な表情で食い入るように見ていたのかと思います。パジャマの上から股間を触っていましたが、やがて、少しお尻を浮かすと、パジャマの下を脱ぎました。同時に右手で自分の胸を揉みだしました。
  私の前でオナニーする時は、胸は触りませんでしたが、女性の本能で胸への刺激で快感があることを知ったのかもしれません。

  しばらくパンティーの上から刺激していたら、今度は、そのパンティーも脱ぎました。そして、左手で胸を揉みながら、右手で股間を擦りだしました。マコは、夜中にPCを見て、密かに楽しむことを覚えていたのです。肩が動いて、息が荒くなっているのが判りました。
  マコの右手が小刻みに動きます。マコは、椅子から両足を浮かし、ピーンと伸ばす恰好になりました。(もうすぐ逝くんだ)と思いました。「あ、あ」 声が聞こえてきます。一瞬、マコの手の動きが一段と早くなりました。次の瞬間、「うっ」とうめき声のような声をあげて、マコは、体全体をガクガクと痙攣させてました。
  「ふぅー」 硬直から解かれて、マコは、大きく息を吐きました。ティッシュをとると股間を拭き、そして、パンティーとパジャマをあげて、ベットのほうへ向かっていきました。私もそっと部屋を離れました。
  翌日、マコが出かけている時マコの部屋に入ってゴミ箱を見ると、あの時のティシュが捨ててありました。それを見ながら、その場でオナニーしてしまいました。


   中2のマコと私は1つになりました。割れ目からは、ピンク色をした精液が流れ出しました
34  マコとの秘密 - 2019/05/04(Sat) 08:57 No.10149
  おとといGWで、家内は大学時代の同級生と1泊2日の旅行に行きました。その晩は、マコと2人っきりでした。家内が泊まりの出張があるので、別に珍しいことではなかったのですが、でも、その日、ついにマコと私は1つになりました。
  GWに入る前、床屋に行ってショートカットになったマコが、より可愛く見えてしまったせいかもしれません。その日は、2人でお風呂に入りました。中2になると胸はかなり豊満になり、あそこの毛も少し濃くなったようでした。体は自分で洗いますが、あそこは、シャワーで洗ってあげました。
  ヘアーは濃くなっていますが、でも、中は綺麗なピンク色です。できるなら、剃ってしまいたい衝動にかられます。シャワーで洗ってあげていると頬を紅潮させるマコは、愛しいです。

  お風呂から上がって、少しTVを見てから布団に入りました。腕枕をして頭を撫でていました。「パパ、また、気持ちいいことして。今日はママいないし。」 何時になく積極的でした。私は、マコの頭を撫でながら、唇を合わせました。
  唇を合わせながら、パジャマの上から全身を愛撫しました。豊満になったおっぱい、お腹、そしてあそこ。股間に手を当てるとマコは、自然と腰を動かしました。息が荒くなります。「パパ、もっと」 私はたまらなくなり、パジャマのズボンに手をかけると、ショーツも一緒に脱がせました。マコも自分から腰を浮かして脱げるようにしました。
  濃いといっても家内のものに比べたら若草でした。足を開くと、割れ目を中指で撫でました。ヒダが少し発達したような、そして中は、ぬるぬるになっていました。いつの間にこんなに濡れるようになったのだろう?

  目を閉じて、気遣いの荒くなっているマコは、私の指を堪能していました。「マコ、気持ちいい?」「うん」「パパ、いいよ、入れても」「えっ」 びっくりしました。「マコ、いいのかい?」「うん、でも、痛くしないでね」 私のブレーキは外れ、父親としての理性はその言葉で吹っ飛んでしまいました。
  気付くと、私もパジャマの下を脱ぎ、マコの足を折り曲げて開き、カエルのような恰好をさせました。少しビラビラの発達したマコのあそこが思いっきり開かれます。そそり立ったものを割れ目にあてがいました。「マコ、少しずつ入れるからね、痛かったら言うんだよ。」ペニスを持ち、割れ目を何回かこすり、そして目標を定めました。
  そしてゆっくりと挿入していきました。割れ目は徐々に開き、ペニスを飲み込んでいきました。「マコ、痛い?」「ううん、でも入ってくるのが判るよ」 不思議とマコは痛がりませんでした。

  ゆっくりと、ゆっくりと、そして、数分後にはペニスは根元まで入ったのです。「マコ、入ったよ」「すご~い、でも痛く無かったよ。」ゆっくりと腰を動かします。「痛いか?」「ううん、でも変な感じ。」
  動かし続けると、マコの息が荒くなり、そして、なまめかしい声を出し始めました。指でいじっていた時とはまた違う声でした。「あ、パパ、すごい、すごく気持ちいい。」 私はマコのプリプリとしてお尻を掴み、狂ったようにピストン運動を繰り返しました。絶頂はすぐに来ました。もう、一気に射精したい。「マコ、パパ、マコの中に出すからね」「うん」
  毎日トイレのくずかごを見て、安全日であることは確認していました。「マコ、パパ、いくよ、いくよ、あっ」 私はマコの中に欲望をすべて注ぎ込みました。「あ、パパ、温かいの。」 射精の瞬間、マコのあそこは、それを飲み込むようになまめかしく、動きました。

  興奮が去り、小さくなったペニスを抜きました。割れ目からは、ピンク色をした精液が流れ出しました。それを見て、マコの処女を奪ったことを実感しました。


   3回目のセックスをしました。バックでしました
37  マコとの秘密 - 2019/06/18(Tue) 04:03 No.11323
  久々に投稿させていただきます。昨日は、GWにマコと1つになって以来、3回目のセックスをしました。家内が泊まりの出張だったので、2人でお風呂に入った後、布団の中で底なしの楽しみを味わいました。あそこも丁寧に洗ってあげましたが、割れ目の中は、ぬるぬるになっていました。お風呂上りのことを想像していたのだと思います。
  割れ目は、うっすらを毛が生え、ふっくらをしてきました。小学生の頃の一筋の割れ目から、大人になってきたとの判ります。中2になっても、お風呂では、相変わらず、自分の目の前で当たり前のように、排水溝にしゃがんでおしっこをしました。お風呂から上がると2人とも裸のまま、しばらくテレビを見て、そして寝室に行きました。
  昨日は、初めて自分のものを舐めてもらいました。マコもインターネットでいろいろ調べているんだと思います。「男の人って、おちんちん舐めてもらうと気持ちいいでしょ。パパのも舐めてあげる」 自分から積極的になっていました。ぎこちない舐め方でしたが、不慣れな、でも一生懸命なマコが可愛くてしょうがなかったです。

  最後は、バックでしました。初めてのバックです。きゅっとしまったお尻をもって、激しく腰を動かしました。マコは、あられもない声を出し、「パパ、パパ」と叫びます。「マコ、パパ、逝くよ」
  生理が終わってから日数が経っていたので、絶頂の直前にペニスを抜き、マコの真っ白な、そしてスベスベのお尻の上に思いっきり射精しました。マコのあそこは充血し、愛液で光っていました。後ろからされるのすごい気持ちいい、マコは目を潤ませていました。


   今日、家内の急な泊まりがけの出張が決まりました
40  マコとの秘密 - 2019/06/21(Fri) 04:36 No.11407
  今日泊まりで土曜日に帰ってくる予定です。今夜は、また、マコとの禁断のセックスができるかと思うと勃起してしまいます。バックからの挿入は、特別なものがありました。すべすべのお尻、肛門もはっきり見えて、あられのもない甲高い声をあげるマコ、まるで、子犬のようでした。
  今日も思いっきりマコの小さなお尻を、鷲掴みにして突きまくりたい衝動に駆られています。生理も近いので中に出してしまうかもしれません。


   マコは立ちションベンしました
43  マコとの秘密 - 2019/06/22(Sat) 09:34 No.11428
  昨日は、マコとの秘め事を楽しみました。さっき、マコとの朝食を済ませましたが、昨晩のなまめかしい表情は一転して、普通の元気な中学生の女の子になっていました。
  昨日は、夕食が終わって2人でお風呂に入りました。お互いに背中を流し、そして私は、マコの大事な部分をシャワーで丁寧に洗いました。「女の子は、汚れやすいからちゃんと洗わないとな」 子供の頃から言っているセリフです。うん、マコは素直にうなずきます。私は、マコを立たせたまま、これまでもやってきたように人差し指と中指でマコの割れ目を開き、そこにシャワーを当てました。
  シャワーを当てるとマコは体をビクッビクッとさせます。小さい頃からの反応は変わっていません。今は、吐息ももれます。快感を表現することへのハードルが下がったのだと思います。「パパ、気持ちいいー」「よく洗わないとな」 割れ目を開いて丁寧にシャワーを当てました。

  「パパ、おしっこするからちょっと待って」と突然言いました。いつもなら排水溝にしゃがんでするところですが、今日は、「マコ、いいよ。立ったまましちゃいな」 私は言いました。「ええっ」とびっくりして、「だって」と躊躇しましたが、「大丈夫だから」と言うと、「うん」とうなずました。私はマコのあそこからシャワーを外しました。
  マコは、足を少し開いて、しばらくするとチロチロと割れ目から透明な小水が流れ出しました。だんだん勢いを増し、マコの足元にピチャピチャと音を立てて落ちました。「立ったまましちゃった」 ニッと少し恥ずかしそうに笑いました。「ちゃんと洗い流さないとな」とまたシャワーで洗いました。

  お風呂から上がって、この間のように2人とも全裸のまま布団を敷いて、しばらくテレビを見ていました。布団を敷く時キャッキャッ騒ぐマコは、まだ子供です。布団に2人でうつぶせに寝ながらテレビを見ていましたが、なんとはなしにマコのお尻を触りながら、だんだん後ろから割れ目を撫で始めました。
  マコもその感覚を楽しんでいるのか、だんだん口数が少なくなってきました。ペニスも硬くなってきます。「マコ」  マコを仰向けにするとそのまま唇を重ねました、そして、舌も絡ませました。マコもその動きに合わせます。割れ目、おっぱい全身をくまなく撫で回し、彼女も腰をくねらせます。目と閉じて快感を味わっていました。
  割れ目は、すでにヌルヌルになっていました。私は、我慢ができず、「マコ、パパ入れるよ」というとマコを仰向けにいして足を開くと、1回目の挿入をしました。マコの愛液と私の我慢汁が合わさります。マコの悩ましい声、眉をひそめて、快感を噛みしめているようでした。

  何回か突いて、ペニスを抜くと、「じゃーお互いに、大事なところ舐めようか」というと、「パパ、知ってる。69でしょ」 インターネットからの知識でしょうか。私が下になり、マコが上になっての体勢です。割れ目が目の前に来て、私は、丁寧に舐めました。きらきらと光るピンク色の割れ目、すでに私を受けれてもあそこは新鮮でした。
  マコもペニスを咥え、そして、一生懸命しゃぶりました。興奮は高まり、私は、「今度は、四つん這いだよ」「うん」 今日は、四つん這いでフィニッシュと決めていました。四つん這いになったマコ、きゅっとしまったお尻、すこし黒ずみかかった肛門、そして、ピンクあそこ。私は、ペニスをマコの割れ目に当てるとそのまま、腰を近づけました。
  割れ目はゆっくりとペニスを飲み込んでいきました。そのあとは、マコのおしりを鷲掴みにし、ゆっくりそして早くピストン運動を繰り返しました。マコは、あられもない声をあげます、「パパ、すごい」「マコ、パパもすごい気持ちいいよ。」

  絶頂がやってきます。「ああ、マコ、パパいくよ」 瞬間私は、マコの中にすべてを放出しました。波は3回、あうっとうめき声を上げながらマコの中への射精。マコも、ああ、体を痙攣させました。彼女も逝ったのかも。射精が終わり、体の力が抜けていくような感じがあり、マコも脱力しているようでした。
  ペニスを抜いた瞬間、シュシューと割れ目からおしっこが出ました。「あ、ごめんなさい、おしっこ出ちゃった、お布団が。」 あまりの快感からの脱力でおもらしをしてしまったのでしょうか。
  「シーツと布団にもシミが」「大丈夫。シーツは洗って、布団は、ドライヤーで乾かしちゃおう。ママにはわからないようにな。」 シーツを洗濯機にかけて、ドライヤーで乾かした後、新しいシーツを敷いて、2人で全裸のまま寝てしまいました。

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