再婚の連れ子の由紀が、今の私の妻の役割をしています(近親相姦 父娘相姦)

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再婚の連れ子の由紀が、今の私の妻の役割をしています

1. 娘と熟愛 投稿者:ゆうじ 投稿日:2019/01/21(Mon) 12:42 No.9021
  わたしには現在35になる娘が2人おります。同い年ですが双子ではありません。再婚しました妻の連れ子が、実の娘と同じ年だったんです。再婚相手はバツイチで、同じ会社で事務を担当していたんですが、わたしと深い関係になり、妻にバレて離婚となりそのまま再婚となりました。
  その再婚相手も3年の短い夫婦生活の中他界しました。小6の2人の娘を残し旅立ちました。その連れ子の由紀が今の私の妻代わりとなっています。実の娘は10年ほど前に嫁に行き、小学生になった孫を連れ頻繁に我が家に遊びにきます。私よりも残していった由紀が気がかりな様でした。
  そんな由紀とわたしの関係が出来たのは、由紀が大学に入って初めての夏休みでした。あれが無かったら由紀の人生もこんなふうにはならなかったのにと、申し訳ない気持ちもあります。でもあの肉体は手放せません。


   小6の女の子中出しをしている
2  父の@近親相姦 - 2019/01/21(Mon) 22:59 No.9022
  小6の女の子は最高ですよ。ロリコンなんですけれど、でも止められません。生で中出しをしているけれど妊娠はしないですね。血液が合わないのかな。精子がマンコの中で拒否される。41歳だけれど逮捕される覚悟でマンコをしている訳。


   年上のお局様と1年半付き合いました
6  ゆうじ - 2019/01/23(Wed) 11:30 No.9036
  あの夏由紀は18。私は40歳でした。早くに妻を亡くし1年は悲しみに暮れ、亡き妻を思い、妻の形見の下着をベッドに敷き詰め、パンティーをペニスに絡め、自慰行為をし眠りにつく日々でした。それでも当時わたしは三十代。身体は生身の女性を求める様になり、1年後には課の飲み会で、意気投合した年上のお局様とその日の内に、ラブホに行き朝まで何度もセックすしました。
  男と別れて半年と言うその女性は大変激しく、何度も何度も痙攣した様に逝くんです。ちょうどその夜は「生理が近いから膣内に出して良いのよ」と‥久しぶりの女性器それも生で中出し。私は何度も気持ちよく出させてもらいました。その女性とは1年半付き合いましたが 新しい彼女ができ別れました。


   寝ている由紀を抱きしめてしまったんです
8  ゆうじ - 2019/01/24(Thu) 10:19 No.9042
  2人の娘は同じ高校に進学しましたが、由紀は大学に進学、実の娘真弓は美容師の学校に進みました。
あの夏の夜、わたしは間違いを犯してしまいました。仕事の接待でかなり飲んで帰った夜です。真弓は美容学校の友達と軽井沢のペンションに、3泊の旅行に出てました。出迎えた由紀はシャワーをしたばかりなのか、ボディーソープの香りがしていました。それよりも気になったのは、薄めのタンクトップで、ブラジャーを着けてないであろう突起。
  母親に似たのか大きな胸。今までノーブラでいたことなど無かったので、酔ったわたしの目はそこに釘付けです。頭からは娘と言う言葉は飛んでいました。目の前にいる豊満な身体の女でしか無かったんです。股間の変化は言うまでもありません。それを隠す様に浴室に直行しました。
  そして脱いだ下着を洗濯機に入れようとした時、目が行ったのが娘の下着でした。ブラジャーとサイドが紐のショーツでした。思わず手にとり、勃起したペニスに巻きつけ、ブラジャーを鼻にあてその場でオナニーをしてしまったんです。そのままショーツの中に吐き出しシャワーを済ませました。

  部屋に入り寝ようかとしても興奮が治らず。勃起したまま、娘の部屋を覗きに行ってしまいました。娘はエアコンをかけたまま薄明かりの中、タンクトップとショーツ1枚のままスヤスヤ寝ていました。わたしの頭の中で何かが吹っ切れてしまいました。そのまま娘を抱きしめてしまったんです。
  「えっ‥なに‥なに‥父さんどうしたの?」 びっくりする由紀にかまうことなく、ショーツを乱暴に剥ぎ取り、反り返ったペニスを押し付けましたが、入るはずも無かったんです。
  「父さん痛いよ‥どうしたの‥しても良いから落ち着いて‥ねっお願い‥そっとして‥」 えっ? 意外な言葉が返ってきて一瞬戸惑いました。


   「父さん入って良い‥」 ハーパンを穿いた由紀が立っていました
12  ゆうじ - 2019/01/31(Thu) 14:44 No.9111
  由紀の意外な言葉に我に返った私でした。「ああ‥由紀ごめんよ..父さんどうかしてるよな」 私は由紀にもう一度謝りながら脱いだブリーフを手に、だらしのない格好で自分の部屋に逃げる様に帰りました。先ほどまでいきり立っていたペニスはすっかりしぼんでいます。先端にはヌルヌルと潤滑液が出て股を濡らしてました。
  まだ酔いは抜けないものの、とんでもない事をしたと血の気が引くのを感じてた時です。「父さん入って良い‥」 由紀の声です。私はドアを開けに行きました。そこにはタンクトップのままでしたが、下はハーパンを穿いた由紀が立っていました。
  そしてわたしに抱きついてきたんです。「由紀… ごめんな…」 抱きしめたわたしの胸に当たる大きな胸。再び膨らむペニスが由紀の下腹にあたり。ふっと反応する由紀がいました。


   乳首を含み、割れ目をさぐりました
15  ゆうじ - 2019/02/10(Sun) 01:40 No.9161
  部屋に入ってきた由紀の言葉は意外なものでした。「実の母親を亡くし中学に進み、卒業頃からお父さんのことを男として意識するようになった」と告白しました。
  その夜以降に聞いた話では、まだ経験すらしたことの無い、セックスを想像しながら自慰行為も度々していたと。それもわたしに抱かれる事を妄想したと聞きました。
  私は由紀をベッドに寝かせ唇を重ねました。緊張しているのか由紀の唇は小刻みに震えています。ブラを着けていないタンクトップをたくし上げ、そっと胸に手を当てました。一瞬ビックっと震え「父さん、ちょっと怖い…」「大丈夫だよ…優しくするから…」

  タンクトップもショーツも優しく取り去り、乳首を口に含み、右手で割れ目をさぐりました。もうそこは十分に潤っていたんです。身体をのけ反らせ「アフッ…アッ…アン…」 すごく感じてる様でした。そこは既に自分の指で開発済だったわけです。
  エアコンも利き、あまり暑くもない夜でしたが、うっすら汗をかきながら悶える由紀でした。


   「父さん痛いけど、大丈夫だから続けて」 
17  ゆうじ  - 2019/02/11(Mon) 11:57 No.9177
  亡くなった妻は、クリトリスを舌でチロチロするのが好きでした。先ずはペニスを時間をかけてフェラしてもらい、次に私が妻の性器を時間をかけ舐め挿入してました。セックスをしたことのない由紀には、その辺の行為は省略しました。それよりもわたしが早く入れたかったのが本音です。
  胸や性器への愛撫で十分潤っていましたし、私の先端からも玉の様な雫が垂れ落ちていました。由紀の脚を大きく開き、ペニスの先端を擦りつけけました。由紀の身体がピクッと震えました。「あっ‥あん‥」 ピクピク震えます。少し入れて見ましたが痛がります。
  「父さん痛いけど、大丈夫だから続けて‥」 先端が入っただけでしたが、すでに射精感に襲われてました。付き合っていた女性と半年前別れてから、自慰行為しかしてなかったので、久しぶりの軟らかい腟口の感覚に酔いました。「由紀ごめん‥父さん出ちゃうから抜くね」 抜くと同時に夥しい量の精液が、由紀の胸まで飛び散りました。


   「由紀、全部入ったよ、最高だよ」
19  ゆうじ - 2019/02/23(Sat) 00:12 No.9231
  「父さん、外に出さなくても大丈夫だから。胸が張ってきてるから生理きそうなの。そのまま出していいから」 少し荒い息づかいで言うんです。(膣内に出して良いんだ) そう思っただけですぐにペニスは鎌首をもたげてきました。
  「もう一度入れるよ。」「うん、きて」 先端がヌルヌルになった性器をまた挿入しました。「うっ」 少し腰を引きながら痛がります。乳首を吸いながらさらに挿入しました。そして少し抜きながら、少しずつ出し入れを繰り返しているうちに、先端が子宮口に当たるのを感じました。
  「由紀、全部入ったよ、由紀、気持ちいいよ。最高だよ」「父さん、わたしのここ気持ち良いの?」「ああ、由紀のオマンコはすごく良いよ、痛くないかい?」「うん、ちょっと痛いけど大丈夫。思ったより父さんの大きいんだもん」

  乳首を吸い、うなじに舌を這わせ、舌を絡ませゆっくりゆっくり腰を前後しました。「父さん、熱い、逝きそうなの。良い?逝って」「ああ、父さんもいくよ」 腰を早めました。「父さん、だめ、あっ、あん、うっ」「おう、由紀出すよ。中に出すよ」
  出したばかりなのに再び大量の精液が、ドクドク膣内に出てるのが自分でも判りました。


   「父さん…硬いね…すごい…すごい…」
21  ゆうじ - 2019/04/05(Fri) 12:38 No.9672
  それからは毎晩ゆきを抱きました…勿論膣内出しです。3日目以降は痛みも無くなった様で、驚くほど腰を振るようになりました。「ゆき…待ってくれ…そんなにしたら父さん出ちゃうよ」 腰だけでは無く膣圧もすごいんです。
  「うぐ…あっ…あっ… 良いよ…父さん出して良いよ…何回も出して」 おねだりされるがまま毎日毎日2回から3回膣内出しの連続です。生理前に膣を開通させたせいか、生理は少し遅れ8日目に来ました。生理が来ても身体が疼くんだとか。
  「父さん…生理来ちゃったけどしてくれる?」「あぁ…ゆきが嫌で無ければ。父さんはゆきが欲しいけど」「そしたらお風呂でしてあげるよ」「昔プールに連れて行った時のマットがあったんじゃ無いかな?」 早速マットを持ち込み、浴室でゆきの身体を堪能しました。

  ゆきの母親と浴室でしたのを思い出し、更に硬直したペニスをゆきにねじ込みました。「父さん…硬いね…すごい…すごい…」 大きな声で逝きまくるゆきです。何度も何度も突き上げ、最後は膣内深く射精しました。
  毎日出しているのに夥しい量の精液が、薄く色をつけ膣内から溢れ出てきました。


   大学を卒業してからの由紀は、ピルを服用して毎回膣出し
23  ゆうじ - 2019/06/06(Thu) 10:03 No.11158
  当時18歳の大学生に産婦人科でピルの処方は無理がありました。今では売っていないようですが、当時は錠剤の避妊薬が安価に売っていました。中指で膣内深く挿入し、溶けた状態以降に射精出来るものでした。
  もともと大きな乳房のゆき…日に日に身体つきも大人の女へと変わっていきました。若い肉体は母親以上にキツキツなオマンコで、毎回わたしを締め付け自らも仰天していました。今でもわたしの性癖のひとつですが…膣内出しした後、まだ反り返ったままのペニスをわざと卑猥な音がするように…ジュポッ っと勢いよく抜くんです。
  「アウッ」っと呻くゆきの脚を開かせたまま、膣内から出てくる精液が滴るのを見るんです。そしてティッシュで拭き取ることもせず、再び挿入しますから、とても卑猥な音になり、2人とも二度目のフィニッシュは早めにきます。


   由紀が妊娠、流産
24  ゆうじ - 2019/06/19(Wed) 12:24 No.11356
  実の娘が嫁に行き翌年頃だったでしょうか。大学卒業後一度は会社勤めをした由紀でしたが、入社翌年ピルの飲み忘れが原因で妊娠した事があったんです。思いは複雑ではあったんですが、実の娘に打ち明け家族会議の結果、産ませる事になったんです…
  実の娘真由美は驚いた反応はしたものの、2人の関係は気づいていたそうです。2人ともどこか態度には出ていたのだと思います。子供の誕生は楽しみにしていました…子供?孫?複雑でした。しかし残念ながら流産してしまったんです。そんなところからまゆみが頻繁に来るようになりました。


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